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はこぶね倫理規約

はこぶね組合 サポーター 倫理規約

はこぶね組合サポーターは、一人の社会人です。はこぶねコミュニティーならびに私たち一人ひとりは、社会人として守るべき規範があります。私たちは下記の倫理規定を常に厳守しなければいけません。      
下記の倫理規定に反する行動をとった場合、厳重な処罰を受けることもあります。

組合員としての節度ある行動と言動

組合員は一人の社会人として、社会良識に照らし節度ある行動をとらなければいけません。

第三者の情報の取り扱い

私たちは業務に関連して知り得た顧客や協力関係者の情報を、了解なしに本来の目的以外に利用することや、漏えいすることは行いません。私たちは個人情報を別途、組合の定めているコンプライアンス・プログラムに基づき厳重に取り扱います。

組合サポート費

はこぶね組合理念(別紙)をしっかり理解した上で、組合サポート費として組合費を組合にお支払い致します。
このサポート費は無農薬野菜等の生産物を組合で買い取ると言う保証ではありません。また、安定した無農薬野菜等を安定供給を約束するものではなく、あくまではこぶね理念の実現の為のサポート費になります。サポート費を3ヶ月以上滞納すると組合員としての権利を失います。

契約の遵守

私たちは業務を進めるにあたり、社会的責任を認識し、はこぶね研究員及び組合員や協力関係者と公正な契約を結び、その契約を遵守します。

法律の遵守

私たちは事業を通じて社会的な役割を果たしていくにあたり、法律、条例などを遵守します。

地域創生はこぶねコミュニティーとして働きやすい環境の確保

私たちは相互信頼と良識のある地域創生環境作りに努めます。私たちは地域創生における差別、暴力的行為、セクシュアルハラスメント、パワーハラスメントなどの人権侵害行為を排除します。著しく調和を乱すものは理事会の相違の上で退会して頂くことが御座います。

反社会的勢力との絶縁

私たちは社会から批判を浴びる反社会的勢力への関与を断固として遮断します。

ビジネスモデルと守秘義務

はこぶね組合、及びエンジェルバンク合同会社の事業、または、研究をする組合組織や団体を創っての本事業モデルを真似したり、同様の事業をはこぶね組合とは関係なく、組合に書面による許可を取らずに、独自に展開することは原則一切禁止とし、発覚した場合には、組合とエンジェルバンク合同会社に、裁判なしで、組合側が提示する罰則金、及び損害場賞金を直ちに6か月以内に支払う。組合とエンジェルバンク合同会社の事業により知りえた情報や企業や個人名などの固有名詞を外部に漏洩しないこととする。

対象となる事業

1. ポイントや電子通貨などによる独自の通貨やポイントを新に創り、組合に許可なく、独自でビジネス展開する行為(インターネットビジネス、国際ビジネスすべて含む)と、そこに組合やエンジェルバンク合同会社の商材やサービス、ビジネスを流通、販売、取引させる行為。 

2.種苗法改正、種子法改正、TPPなどに因んで、タネの問題、食の安全の問題で、自家採種を制限されるときにも対処できる仕組みを、はこぶね組合は「研究とそれに付帯するすべての行為」を軸に、仕組み化しているが、これの模擬の組織や仕組みを創ることはできない。はこぶね組合の仕組みやサービス、事業を真似し、模擬して、ほかの類似する一切の別組織をつくり、自家採種制限や種の問題などに対処するための同様の目的のために活用してはならない。

また、組合サポーター、および研究員を退会した後も、15年間にわたり、この契約条項は生きるものとし、はこぶね組合とエンジェルバンク合同会社の事業や仕組み、ビジネスモデルなどの真似、模擬、類似したビジネスや事業を別につくり、これを一切してはならない。発覚した場合には、その事業のバランスシートを開示し、その収益の50パーセントを組合に裁判なしで、6か月以内に支払い完了しなければならない。
組合サポーター、および研究員を退会後も、知りえた内部情報や機密情報、取引先や農園、内部関係者などの固有名刺を出して、漏洩してはならず、SNSやグロぐ、インターネットなどでも、組合の機密を漏洩する行為と、誹謗中傷は原則禁止とする。

3.NAU!!医食同源はこぶねレストラン&マルシェ加盟店フランチャイズ事業などのように、特定の規格に基づき、生産、販売、流通させる食材や調味料、サービス、企画、それらをレストランや病院、飲食店、企業の社員食堂、国立私立の学校や幼稚園の給食などに卸販売したり、店舗販売展開する事業形態の一切の模擬、類似事業展開、真似などをして、はこぶね組合とエンジェルバンク強合同会社の許可を得ずに、独自に、展開することは問答無用で一切禁止とし、発覚する場合、組合側の言い値の罰金と、損害賠償金を6か月以内に直ちに、裁判なしで支払うものとし、この規約は、はこぶね組合とエンジェルバンク合同会社との契約がある間はもちろん、退会後や契約解消後も、15年間は本条項は継続する。

はこぶね組合 研究員 倫理規約

はこぶね組合研究員は、はこぶね理念(別紙参照)を理解した上で、組合サポーターの資格権利を持つ者が自らの意思で、研究員登録申請書に必要事項を記入捺印した上で、身分証明書のコピーと一緒に本部に提出し、本部の承認を得て研究員の権利を取得するものとします。同書類を二部作成して、はこぶね本部とあなたとで保管するものとします。

研究員としての節度ある行動と言動

研究員は一人の社会人として、社会良識に照らし節度ある行動をとらなければいけません。他人の誹謗中傷をしない。

第三者の情報の取り扱い

私たちは業務に関連して知り得た顧客や協力関係者の情報を、了解なしに本来の目的以外に利用することや、漏えいすることは行いません。私たちは個人情報を別途、組合の定めているコンプライアンス・プログラムに基づき厳重に取り扱います。研究員以上の権利がないものの名刺作成は認めない。研究員の資格者は組合が指定した名刺を作ることができる。

組合サポート費

はこぶね組合理念(別紙)をしっかり理解した上で、組合サポート費として組合費を組合にお支払い致します。    
このサポート費は無農薬野菜等の生産物を組合で買い取ると言う保証ではありません。また、安定した無農薬野菜等を安定供給を約束するものではなく、あくまではこぶね理念の実現の為のサポート費になります。サポート費を3ヶ月以上滞納すると組合員としての権利を失います。再登録は一度滞納した組合費を清算し最低6ヶ月以上経過してから可。

契約の遵守

私たちは業務を進めるにあたり、社会的責任を認識し、はこぶね研究員及び組合サポーターや協力関係者と公正な契約を結び、その契約を遵守します。

法律の遵守

私たちは事業を通じて社会的な役割を果たしていくにあたり、法律、条例などを遵守します。

地域創生はこぶねコミュニティーとして働きやすい環境の確保

私たちは相互信頼と良識のある地域創生環境作りに努めます。私たちは地域創生における差別、暴力的行為、セクシュアルハラスメント、パワーハラスメントなどの人権侵害行為を排除します。著しく調和を乱すものは本部の相違の上で退会して頂くことが御座います。他人の誹謗中傷はしません。派閥を作りません。

ビジネスモデルと守秘義務

はこぶね組合、及びエンジェルバンク合同会社の事業、または、研究をする組合組織や団体を創っての本事業モデルを真似したり、同様の事業をはこぶね組合とは関係なく、組合に書面による許可を取らずに、独自に展開することは原則一切禁止とし、発覚した場合には、組合とエンジェルバンク合同会社に、裁判なしで、組合側が提示する罰則金、及び損害場賞金を直ちに6か月以内に支払う。組合とエンジェルバンク合同会社の事業により知りえた情報や企業や個人名などの固有名詞を外部に漏洩しないこととする。

対象となる事業

1. ポイントや電子通貨などによる独自の通貨やポイントを新に創り、組合に許可なく、独自でビジネス展開する行為(インターネットビジネス、国際ビジネスすべて含む)と、そこに組合やエンジェルバンク合同会社の商材やサービス、ビジネスを流通、販売、取引させる行為。

2.種苗法改正、種子法改正、TPPなどに因んで、タネの問題、食の安全の問題で、自家採種を制限されるときにも対処できる仕組みを、はこぶね組合は「研究とそれに付帯するすべての行為」を軸に、仕組み化しているが、これの模擬の組織や仕組みを創ることはできない。はこぶね組合の仕組みやサービス、事業を真似し、模擬して、ほかの類似する一切の別組織をつくり、自家採種制限や種の問題などに対処するための同様の目的のために活用してはならない。     また、組合サポーター、および研究員を退会した後も、15年間にわたり、この契約条項は生きるものとし、はこぶね組合とエンジ ェルバンク合同会社の事業や仕組み、ビジネスモデルなどの真似、模擬、類似したビジネスや事業を別につくり、これを一切してはならない。発覚した場合には、その事業のバランスシートを開示し、その収益の50パーセントを組合に裁判なしで、6か月以内に支払い完了しなければならない。           組合サポーター、および研究員を退会後も、知りえた内部情報や機密情報、取引先や農園、内部関係者などの固有名刺を出して、漏洩してはならず、SNSやグロぐ、インターネットなどでも、組合の機密を漏洩する行為と、誹謗中傷は原則禁止とする。
 
3.NAU!!医食同源はこぶねレストラン&マルシェ加盟店フランチャイズ事業などのように、特定の規格に基づき、生産、販売、流通させる食材や調味料、サービス、企画、それらをレストランや病院、飲食店、企業の社員食堂、国立私立の学校や幼稚園の給食などに卸販売したり、店舗販売展開する事業形態の一切の模擬、類似事業展開、真似などをして、はこぶね組合とエンジェルバンク強合同会社の許可を得ずに、独自に、展開することは問答無用で一切禁止とし、発覚する場合、組合側の言い値の罰金と、損害賠償金を6か月以内に直ちに、裁判なしで支払うものとし、この規約は、はこぶね組合とエンジェルバンク合同会社との契約がある間はもちろん、退会後や契約解消後も、15年間は本条項は継続する。

反社会的勢力との絶縁

私たちは社会から批判を浴びる反社会的勢力への関与を断固として遮断します。私たちは業務を進めるにあたり、社会的責任を認識し、はこぶね研究員及び組合サポーターや組合協力関係者と公正な契約を結び、その契約を遵守します。

研究員登録申請書と身分証明書のコピー提出のお願い

免許証、パスポート等のご自身の身分を証明出来る書類の提出をお願い致します。研究員は、はこぶね組合に取って地方創生の要になる大変重要な権利取得者になります。その為に、誰でも自己申告だけで研究員にはなれません。その様な重要な意味がありますので、トラブル防止の為にもご理解いただけると幸いです。個人情報は、はこぶね本部で大切に責任をもって保管させて頂きます。

各セクションの自由選択

研究員登録申請書の記入欄に、各セクションの選択項目があります。セクションは二種類あります。 

①社会運動セクション 
これは、組合サポーターや研究員を増やす為のセミナーの開催、食育、無農薬農家さんや組合に準じる生産者への応援、お手伝い等を指します。

②社会貢献事業セクション 
こちらは、営業、組合を維持し運営する為に必要な事業への取り組みが主になります。 人にはそれぞれ、特性や個性がありますので、それぞれ、自分に向いたセクションを選択できます。勿論、両方のセクションを理解でき、多方面に活躍したいと希望される方は、両方のセクションに属することもできます。または、片方だけでも良いです。どちらが向いているのか?後々、本部の方からお願いする場合もあります。その場合は双方でよく話し合い決定するものと致します。先ずは、自らの自由意思にて申請書にご記入ください。

研究員を統括するリーダーについて

研究員リーダーとは、各地方のコミュニテーリーダーを指します。大きく分けて3種類のリーダーが存在致します。
先ずは、

① 社会運動セクションリーダー 

② 社会貢献事業セクションリーダー 

③ コミュニティー統括リーダー 

上記の3種類のリーダーがいます。それぞれのリーダーは、誰が上とか下と言う認識ではなく、役割分担を示すものです。しかし、全体の調和を考えた時、トラブル防止の為に、自分勝手に名乗りを上げてリーダーになれる訳ではありません。先ずは、各セクションの目標目安として10世帯以上の研究員の教育管理実績を必要として、更に10世帯以上の推薦を必要とします。その上で本部の承認を必要とします。

また、②の事業セクションは、この条件ではなく、あくまで事業レベルの経営的な考え方が理解できる経営者タイプであったり、営業を得意とするセクションになります。
勿論①と同様に本部の承認が必要になります。
統括リーダーとは、2つのセクションの理念を理解できて、両方の異なるセクションを統括管理出来る人間性とスキルを必要とします。そして本部の承認を必要とします。
各地域に適任の統括リーダーが不在の場合は、本部から代理のリーダーを選任し、本部が代理統括リーダーとして任命したものを中心に、地方創生に一体化して頂きます。はこぶね組合の理念の理解と規約の厳守は当たり前ですが、相互互助、違う価値観同士の調和を常に考えて行動し、派閥や、対立思想は絶対に作らない。他人を誹謗中傷しない。これらを厳守出来ないと本部が判断した場合は、リーダーとしての承認を解除する場合があります。
はこぶね組合の言う、直接民主主義とは、個々に勝手な意見を発言する自由な権利があり、それらを言論の自由というものではありません。いかなる場合や状況でも、お互い意見の違う双方と歩み寄り、対立構造や派閥を創ってはならない。そして誰が偉いわけでもなく、相互互助の精神で調和を目指す所に、はこぶね研究員の本当の価値があるのです。
上記の精神に反すると思われる行動や言動は、組合本部の相違により、調和を乱すものとし、研究員としての権利を失う場合があります。

研究員に申請する前に


はこぶね研究員は、組合サポーターが、はこぶね理念(別紙を参照)をご理解して頂いた上で、自らの意思にて別途、申請書類に記入捺印をして頂き、はこぶね本部に必要書類をご提出して頂き、研究員としての承認をはこぶね本部から得る必要があります。

研究員とは、はこぶね組合の理念を理解し、地方創生に最も重要な人材であり、はこぶね組合が目指す目的を実現する為に一番の要であります。その為には、一般の社会通念上の組織体とは考え方が異なる場合があります事をご理解下さい。はこぶね組合の組織は、実績主義ではありません。先ずは、はこぶね理念をどれだけ理解出来ているかが最も重要視致します。これらの理念も、過去の宗教や政治でもそうですが、人には個性があり、1つの文言でも人の価値観によって色々な解釈がされます。その為に、派閥や組織分裂が起きるものだと学びました。従って、はこぶね組合では、最も大切な事は理念の共有に重きを置きます。
従って、理念の共有が出来るか否かは、代表である「坂の上零」の判断を最も重要であると考えます。その上で、理念を理解出来ていると代表が判断したリーダー様を中心に、組織構築されます。
各分野で能力のある方々は、あくまで、理念を理解出来ていると本部の承認を得られたリーダー様を中心に、組織構築されます。

これらは、代表の坂の上零が絶対的存在であると言う解釈ではなく、例えて言うならば、役割分担を示すものです。野球のポジションみたいなものです。野球は9人でチームが構成されています。ピッチャーや4番バーターは、確かにスターを生み出し目立つ存在ではありますが、別にピッチャーが偉い訳ではありません。また、監督が各選手のポジションを決める権限を持ちますが、成果を上げるのは、監督ではなく各選手な訳です。誰が偉い訳ではなく、上下関係でなく、守備範囲と役割分担が明確になっているだけです。その選手たちが正当な報酬を得る為には、それを管理し資本を生み出す存在がなければ安心して選手はプレーが出来ません。要するに、現場でプレーする選手が安心してプレーする為には、その組織を安心して運営できる能力があるものが必要になる訳です。これらは、お互いに、お互いを尊敬しあい、相互互助、共栄共存の関係でなければ成り立ちません。その様な意味合いからも、あくまで上下関係を示すものではなく、役割分担を示すのが、はこぶね組合の役職に対する考え方の基本になります。従って役職とは、上下関係を示す名前ではなく、守備範囲と役割分担を明らかにするものであります。

しかし、直接民主主義や言論の自由も解釈が人それぞれで、現在に至るまでも色々な経験がありました。従って、誰もが自分の見える目線で自由に発言すれば、それこそ組織としては収拾がつかないことにもなります。
従って、意見を言うものは理念をシッカリ理解出来ている者の間で議論され決定すると言うプロセスは必要になります。その会議に参加し発言できる代表者が、各地域のコミュニーリーダーになります。

各コミュニティーリーダーは、ただ組合員を沢山集めたという実績だけでリーダーになったり、選挙による多数決でリーダーを決める訳ではありません。各地域の組合サポーターや研究員の推薦は勿論、はこぶね組合の理事会での承認との相互の承認を必要とします。

はこぶね組合にとって、最も大切な事は、何度も言いますが、理念の理解や解釈の仕方が最も重要視されます。理念を理解出来ていると判断された方が、各コミュニティーのリーダーとして承認されます。そのリーダーを中心に、各はこぶねコミュニティーを創って頂きます。
従って、はこぶねコミュニティーでは、実績や選挙等だけで、自己申告のみでコミュニティーリーダーを決めません。
実績や成果は勿論重要ですが、それは役割分担として、各コミュニティーリーダーの元で力を発揮して頂く事が前提である事を十分ご理解頂けますようお願い致します。

先ずは、代表の坂の上零の判断で、はこぶね理念を理解出来ているか否かを判断し、組合の経営に適任と思われた者を選任され、はこぶね組合理事会を設けました。はこぶね組合の今後の方向性やビジョンは、代表の坂の上零の独壇場ではなく、選任された理事会の全ての承認がない限り何も決定できない仕組みを創りました。

組合理念を理解した上で、組合の経営に適任とされた理事会の全ての承認の上で、各地域のコミュニティーリーダーが承認され、そのコミュニーリーダーを中心に地方創生プロジェクトが遂行されます。

理事会の管轄管理の元、事務局がありますが、事務局はあくまで、はこぶね本部と各コミュニティーを円滑に結ぶ役割として大切な事務的な業務を遂行して頂きます。

先ずは、全国を各ブロックに分けて、経営を分散して独立させます。これは、1つの組織で経理を統括すると、もし何かあった場合、全ての業務がストップしてしまいます。そのような、もしもの時の為と、税制面に於いても効率よくリスク分散致します。

更に、各地域のコミュニティーは大きく分けて二種類の役割分担がされます。
・社会運動セクション と ・社会貢献事業セクション
この2つのセクションに分かれます。(各セクションの内容は別資料を参考)
人には個性があります。研究員に申請する時に、同時に自らどちらのセクションでの活動が自分に向いているのか、自己申告で選択できる訳です。両方どちらも出来ると思われるタイプの方は、両方申請することも可能です。

研究員の下に、組織的には組合サポーターがいる訳です。
基本的に、研究員以上の方でない限り、組合の名刺を作る事は組合としては認めないこととします。
または、組合ルールに準じて勝手なロゴや団体名を名乗ることも、一般社会への混乱の元となりますので、あくまで組合サポーター、研究員は、はこぶね組合のルールに準じて地方創生の実現に向かった活動をお願い致します。一度、組合側で承認をした研究員でも、トラブル、問題発言、問題行動が著しく繰り返す場合は、理事会の相違により研究員としての承認を取り消す場合があります事を予めご了承ください。
組合としては、出来るだけ穏便に、話し合いで全てを解決したいと言う考え方ではありますが、常識的な範囲でのルールや規約を作らなければならないことも是非ともご理解下さいませ。

上記に述べた様に、はこぶね組合にとっては、研究員こそ最も重要な存在で、これからの未来に対して、社会の光の存在になるのだと確信をしております。
 
研究員、お一人お一人の活躍を心より期待しております。